2014年06月02日

20140602 汝に罪無し

「CAST IN THE MY NAME , YE NOT GUILTY.」
(我、我が名においてこれを鋳造する。汝ら罪なし)」

ティナをお迎えした時、私がティナに掛けた言葉です。
ティナに似合うドレスを見つけようとも、ティナにふさわしい舞踏会があろうとも、ティナと行きたい場所があろうとも、全ての最終決定権は私にあります。よってその結果なんらかの責が発生した場合も全て私にあります。

同様に、ドール連れのオーナーが何らかの問題を起こした場合、その責任はオーナーにあると考えます。それは所有者であり庇護者であるオーナーの責任であるからです。
ドール愛好家の集まりでドールオーナーが問題を起こしたのなら責められるべきはオーナーでありドールではないはずです。


従来、Volksユーザに解放されていた嵐山の「天使の里」ですが、このたびのリニューアル以降DDはご遠慮ください、ということになりました。原宿の天使の窓と同様の対応です。
代替としてDDオーナー向けに大阪SRを強化するとのことですが、その問題の根底には一部のDDオーナーの行き過ぎた行動にあるといわれています。

しかしながらその場合責められるは一部DDオーナーであるはずで一律DDオーナーを締め出す行為は如何なものかと考えます。(DD出さなきゃいいという言い方もありますが)

SDオーナは女性が多数を占めるといわれますが、そういった空間にティナを抱えて入っていくのは少々気後れします(Volksクルーザーイベントで経験済み)

今後の嵐山天使の里ですが動向を注視したいと思います。
posted by kiyomido at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記